ひだかくま 第8回 レポート&感想

アニラジ

みなさん、お疲れ様です。黄色いキリンです。

今回はひだかくま振り返りやっていきましょう。

アバントーク

久しぶりの撮影

日高「久しぶり」

加隈「1か月ぶり」

日高「めっちゃ久しぶりだよね(笑)」

加隈「みんな聞いて、そう4本撮りでした」

日高「wwwそうなの」

加隈「5本目は大丈夫」

日高「でも5本目欲しがってる自分が居る」

加隈「5!って言わせたかったよね(笑)」

前回までの第4~7回放送が4本撮り同日収録だったので今回は1か月ぶりの収録だそうです。

前回を地味にいじられるちゃんりな

スポンサーであるセブンイレブンの商品がいつも机に並べられてるんですが、今回は日高さんの前に”カレー”と”シチュー”が置かれてます(笑)

加隈「絶対いじってると思うのスタッフさん」

日高「そうだよね、私も前に置いたなって思ったよ(笑)」

加隈「私の前は角煮だから、何が置いてあるの?」

日高「”ビーフカレー”と”ビーフシチュー”です・・・くぅぅ」

これはやってますねスタッフさん(笑)

としたいからのいじり

加隈「この後に放送される姉番組さん?がさやたらとうちらをいじってる事について」

この後に放送中の佐倉としたい大西では日高さん加隈さんのママみを習得すべく、二人のしぐさやリアクションをチェックしてました。

詳細はこの記事(2-3ママみと女子会の違い)をご覧ください。

加隈「あっだからこうやってやんなきゃね」

日高「そうだよ~」

加隈「つぼみ拍手」

いじり返す二人

日高「大西やばくない?ちゃくしんちだっけ(笑)」

加隈「wwwwwwww」

日高「あいつやべーな!」

加隈「バカじゃねーの(笑)」

日高「wwwwwwwww」

出ました!大西ちゃくしんち事件(笑)

知らないよって方はこちらの記事(2-7大西やらかす)をご覧ください。

日高「もぉ天才!と思って(笑)着心地をさ、それもツボだったけど、めっちゃいじられてたね」

加隈「でも私、大人になったなって、あれを学生時代に食らってたらイジメられてるなって思ってたもん」

日高「wwwww」

加隈「陰口だもんねタダのね(笑)」

日高「そうだね、悪口言われた!って」

ガキ扱い

加隈「当時、声について高いねとか可愛いねとか言ってくる人イジメかと思ってたけど、もしかしたらああいう少年心を持った人たちのストレートの想いだったのかも(笑)」

日高「そうかも、悪気とかじゃなく」

加隈「ただガキだったんだよね」

日高「少年のような心を持った二人だから分かるよね」

加隈「ほんとガキだよね」

ゴリゴリにバカにしてますよね?(笑)

完全にガキ扱いをされるとしたいの二人

この差は絶対に埋まらない気がしますね。

バランス重視

日高「でも今回いっぱい話すことありますから」

アバンを締めようとする日高さん

加隈「めっちゃバランスとろうとしてる!(笑)」

日高「そうなの、見てるじゃん家でそしたらアバンで話しすぎててバランス悪って」

加隈「アバン明けのオープニングで全然話すことなくなっちゃうの」

日高「学んだから、一回名乗ってからのオープニングトークで話そう」

加隈「そうだね、では今回も始めていきましょう!」

遂に学んだ二人、いつもヌルっと始まりアバンでかなり話すこともありましたからね。

しかし学んだはずの二人が今回まさかの展開を生み出してしまう・・・

オープニング

新ジングル

日高「4本目だっけ、ジングルが変わってたよね?」

加隈「どうしたのあれ?」

日高「でもやっぱり精神的苦痛でおかしくなったよね?4本も編集しなきゃいけないって(笑)」

加隈「あれはあれですか?おかしくなっちゃったの?(笑)」

スタッフ「楽しくなっちゃった」

2人「楽しくなっちゃったんだ、良かったね」

日高「ひだかくまって連呼してる事には変わりないけど、アレンジ変えてきたなって」

リズミカルなラップ調の中にもどこか狂気をまとった新闇ジングルでした。

日高「一回だけジングル無かった回があって寂しくなっちゃった」

加隈「あったよね#にも、『今日無いんですか?』みたいな」

日高「凄い洗脳されてる(笑)」

闇だけど聞けば聞くほど洗脳される闇ジングル、中毒性がやばいです。

4本撮りの弊害

加隈「4本色々会話あったけど何も覚えて無かった」

日高「最後の方とか、3本目?に映画の話ししてて、4本目とごっちゃになってたから『全部カットされた(怒)」と思ってプンプンしてたのに4本目で(笑)」

加隈「ごめんごめんみたいな(笑)」

日高「疑っちゃった(笑)」

加隈「何話したか分からないし、どんどんテンション落ちてくし」

日高「そりゃそうだよみんな、30分丸まるしゃべって2時間だからね」

その日は、このご時世なので休憩も少な目で2時間収録したそうです。

冷静に考えて凄いですよね、動画とられながらトークし続けるというのは。

ツイッターの猛者

前回の放送後、加隈さんがTwitterの名前を加隈米にしてた話から話題はTwitterへ

リプ返を加隈さんが数日かけてやったそうですが手が痛くなってしまったとか。

加隈「Twitterずっと張り付いてる人いるじゃない?あの人たちの手どうなってんの?と思って」

日高「みんな打ってるのかな?」

加隈「パソコン?24時間いつツイートしてもすぐリツイートする人いない?」

日高「いる!みんな!何してるの?」

加隈「世界レベルの速さなのよ」

日高「ツイートして自分のページに戻った時にはリツイート、リプしてる人いるじゃん」

加隈「読んでる?みたいな、通知来たとしても速いのよ」

日高「めちゃめちゃね」

加隈「あの人たちの秘密について語りたい」

ちゃんりな料理する

日高「あのなんならちょっといいですか?私この1か月でだいぶ料理出来るようになって、もう加隈氏とは違うかもしれん、あんなに共感してたけど」

加隈「全然焦んない、なんでだろう?(笑)」

日高「なんでよ!!焦ってよ!!(;`O´)oドンドン」

加隈「何作ったの?」

日高「い、いっぱいだよいっぱい」

加隈「いっぱいしか出てこないじゃん(笑)名前教えてください」

日高「トマト使った料理とか、ホウレンソウ使った料理とか・・・いっぱいあるじゃん」

加隈「え?名前付いてるじゃん料理って」

日高「炒めたよ!炒めた!」

加隈「炒めたwwwww」

日高「言っとくけどね、主婦とかってさ残り物で作るのよ、それでこそ素晴らしいと思うの、一番難しいというかそれ用に材料用意して作るのは誰でもできますよ!レシピ有りますもの」

加隈「そうだね」

日高「そんな中」

加隈「オリジナルを?」

日高「そう、残り物で(キリ」

加隈「残り物って何か作ったから残るじゃん」

日高「そうなんだけど(笑)」

加隈「なんで残り物しか出てこないの?凄い不思議なんだけど(笑)」

日高「なんでそういうの気づくの?そういうの要らないんだけど(笑)ごまかしてよ流してよ」

加隈「だから余裕なんだと思う」

日高「違うもん!出来るもん!凄い頑張ってるもん!。゚(゚∩´﹏`∩゚)゚。ジタバタ」

バチバチ⚡な二人

日高「してる?料理とか」

加隈「料理?」

日高「してるんですかぁ?(煽り」

加隈「最近ひたすら肉焼いてて」

日高「焼いてるの・・・?」

加隈「肉をちょっと多めのオリーブオイルの上で焼く」

日高「味付けは?」

加隈「味付けはそのパックに入っている塩コショウ(笑)」

日高「wwwwwパックに入ってんだしかも」

加隈「ほんと濃いの、なんで?ってなってる」

日高「専用なのにね(笑)」

加隈「でも私の料理はきちんとステーキって名前が付くからね」

日高「待って、みそ汁作ってる!みそ汁!!!はーーい!思い出しました~」

加隈「wwwwwみそ汁話すまでにこんな時間かかるの?(笑)」

  「なんか今日バチバチしてるね(笑)」

凄く低い所で争ってる二人ですね(笑)

気づいたらまだ

加隈「オープニングまだなんだけど(笑)」

日高「やばいやばい、まだいっぱいあるんだけど、後で話す?」

加隈「そうだね」

日高「後で話します、それではひだかくま今週も30分」

加隈「軽い?感じでやっていきます」

先ほどバランスを気にしてましたが既にオープニングで12分過ぎてます(笑)

Aパート

自意識過剰

~~~~OP明けBGM~~~~

日高「???あらためまして日高里菜です??」

加隈「??加隈亜衣です???」

日高「いま(BGMの)後ろで炒めてた?」

加隈「なんかジュ~って」

日高「たまたま!?そんな事あんの?(笑)」

加隈「絶対ジュ~っていってたよね」

日高「いじってんだ!『お前ら料理しねぇだろ』って」

加隈「たまたま?」

日高「たまたま?そんな事ある?」

加隈「全部うちら自意識過剰なのかな?(笑)」

日高「8回目にして気づくんだよ」

やりたい事リスト

日高「今食べる事への執着心がやばくてさ」

加隈「分かる分かる」

日高「楽しみが食べる事しか無いじゃん」

加隈「しか無くはない(キッパリ」

日高「本当!?Σ(゚д゚lll)」

加隈「びっくりした、巻き添えを(笑)」

今日はどうもすぐ決裂する二人

日高「落ち着いたらやりたい事リストをTwitterにも書いたんだけど、最初の10個全部食べ物でさ、すっごい食い意地張ってて」

加隈「幸せな欲だよね」

私にはちゃんりなにたくさん食べさしてあげたいという欲があります。(←気持ち悪い

リアクション

加隈「ははは(手をつぼみにし口を隠して笑う」

  「あ、危ない危ないこうやってた」

  「こうしなきゃ、ははははは(手叩く・机叩く」

日高「気にしちゃうじゃんね」

加隈「言われたれ凄いやってたよ」

日高「そんなかんじだよね加隈氏」

加隈「でもこれが楽なんだよね、あんま音を立てるのも雑音に聞こえるかもしれないと思うと」

日高「ラジオとかだと特にね」

加隈「机叩いてるの信じらんないもん」

日高「私も思った!普通やんなくない?(笑)」

唐突にディスられる佐倉さん

加隈「怒られるって思うけどね、凄いよね机叩くの憧れるよね」

日高「さすがだよね~せんぱ~い(煽り」

加隈「すごいっす、うちらも机叩けるようになりてっす」

日高「3年後くらいにはね~」

佐倉さんは矢作イズムの後継者ですからね、物が違いますよ(笑)

加隈「机どこ叩いてんだろうねあの人」

日高「机バンバンやってるよね?」

加隈「綾音よく叩くイメージある」

若かりし頃は・・・

日高「大西もさよくボッサボサの髪で出たりとかさ、私結構気を付けてるのよ」

加隈「wwww分かる」

日高「映像あるって思うからさ、なんか頑張ってんな私て思ったもん」

加隈「外はねとかも頑張ってたりとかさ」

日高「そんな中、ドアップでメイク見せたりとかさするじゃん、強っと思って」

加隈「ジャングルで育った系だよね」

日高「野生だよね~」

今度は大西さんにも飛び火してディスられてます(笑)

日高「でもあのままでいて欲しいよね」

加隈「あのままだよ」

日高「変わらない?でもね私、大西のデビュー作になるのかな?ストブラだったのよね、現場が一緒でラジオにも来てくれたんだけど、あんな感じじゃ無かったの」

加隈「いつかね脱皮したって言ってた」

日高「どこでなのかな?」

加隈「でも本性が出ただけって、猫かぶってたみたいな」

日高「私最初さ忘れられないのが、沙織って名前もあるしアイムだから早見沙織さん系統の方だと思ってて」

加隈「え・・・笑っちゃうんだけど(笑)」

日高「今は自分を殴りたいんだけど(笑)あの時、沙織さんだしアイムだし、清楚な感じで早見沙織さんっぽいですねってはぁ~さすがぁ~(*’▽’*)みたいな事言ってたら騙されたわ、本当に全然ちゃうじゃん」

加隈「清楚沙織とジャングル沙織みたいな(笑)」

ぼろクソにいじられる二人でした(笑)

確かに今の大西さんを思うと早見沙織さんとは180度違いますね、むしろ性別くらいしか共通点ないんじゃないかな?(笑)

Bパート

可愛い動き

加隈「とりあえずこれ(つぼみ笑い)なんだよね、肘が内側に入ってるのがナヨナヨ見えるんだよね」

日高「でも好きだけどな~」

加隈「ありがとう、じゃこのままでいようかな~♪」

日高「あと動きがめっちゃ可愛いと思った」

加隈「やめてそういうの(笑)ありがとうございますぅ(*^ω^*)ニヤニヤ」

加隈さんのポーズは一つひとつが上品な感じしますよね。

日高さんはアクションがいちいち可愛いです(笑)

加隈「でも世に中にちゃんりなポーズ溢れてた」

日高「ホントですか?」

加隈「こうやってる人よく見る気がする」

日高「やっぱみんなやってるんだよ」

加隈「ちゃんりならーがいっぱいいるね」

日高「違うと思う(笑)ちゃんりならーじゃないと思う」

加隈「リスペクトしてる人が」

日高「しかも、ちゃんりならーってめっちゃ語呂悪いじゃん(笑)」

あざと学首席として

日高「あざといって良く言われるんだけど、田中みな実さんと弘中アナが出てた『あざとくて何が悪いの?』みたいな番組がやてて、あざといがちょっとやっぱり女子からしたらイラっとされる感じで取り上げられてる事に、私はやっぱりいかがなものかと思ってて」

加隈「分かる!」

日高「違うのよ!別に狙ってとか、男を落とすためにやってるんじゃないわけ、世間的にあざといが良くない言葉として使われてるじゃん」

加隈「そうだね、凄い熱だね」

日高「そりゃそうですよ、いつかあざといの概念を覆していけるよう頑張ろうと思ってる」

さすがはあざと学首席の日高さん

でもそんなあざと可愛い日高さんがみんな好きです。

エンディング

締める気が無い

~~~~エンディングテーマ~~~~

日高「ねえねえ、私さこの期間にさ、またドラマを見ててね」

加隈「え!何見た?」

日高「凪のお暇を」

加隈「見た!」

日高「もともと見てた?」

加隈「見てた、初見さん?」

日高「初見です」

加隈「うわ~あれをいっきに見てるの?」

日高「へぇ~~~も~お~高橋~一生さん~~~~凄いです」

加隈「一生派?」

日高「ゴンちゃん派?」

加隈「ゴンちゃん派」

日高「うわ出た」

こんな感じでエンディングなのにドラマの話をしだす二人

まさかの終わり方

この後も5分以上ドラマについて話し続ける二人

最後は二人が話してる最中にテロップでお知らせが入り

テロップ「この話の続きは、また次回」

でなんとフェードアウトしていきました(笑)

そうです、今回は実質エンディングなし、まさかの前半終了でした。

次週が番組後半になるんでしょうか?

いつから2週で一時間番組になったんですかね?(笑)

アバンであんなにバランスを学んだと言ってましたが、こぼれにこぼしまくってまた来週です(笑)

感想

いかがだったでしょうか、ひだかくま振り返り

今回は久しぶりの収録と言う事で二人のトークも盛り上がってましたね。

それゆえかバチバチの所あり、としたいの二人をばちぼこにいじったり、番組を締めなかったりとまさに絶好調でした。

佐倉としたい大西に負けず劣らずの自由な番組になりつつあると思います。

来週続きが気になりすぎて夜しか眠れませんと使い古されてつまらんボケかましそうになったので今回はこの辺で終わろうかなと思います。

それでは次回もよろしくお願いします。

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