ひだかくま 第6回 レポート&感想

アニラジ

みなさん、お疲れ様です。黄色いキリンです。

今回はひだかくま振り返りやっていきましょう。

アバントーク

三本撮り

日高「お気づきの方もいるだろうか?」

加隈「ん?ふふ、ん?」

日高「私たちのこの服、この場所、髪型」

加隈「触れてこうか、テンション」

日高「そうだよ、もぉ三本撮りでございます」

加隈「イェーイ」

日高「テンションおかしくなったよ」

今回が三本撮りの三本目

日高「二回目までは久しぶりに会えてうれしいみたいな、だけどいきなり来られるとそれはそれで『どうしよどうしよこんな人と長時間!』てなるじゃん」

加隈「距離あるから意外と声張ってるなって事に二本目の終わりに気づいて」

日高「マイクあるから張んなくていいのに」

そんな疲れてるのか?はたまたテンションが振り切れてるのか?分からな二人でお送りします。

LINE電話

加隈「このあいだ、大西さんからLINEで急に電話きて、なになにって思ったら相談事だったんだけどさ、そしたら綾音も一緒にいたの、としたいの収録終わりにたまたま私に聞きたい事があったからたまたま綾音居る時にかけてきてたの、綾音には全然関係ないのに」

日高「なのに綾音の前で電話してるんだ」

加隈「誰かの声聞こえんなって思ってて、大西から電話かかってきたのに、綾音だったんだけど私はてっきり大西=いのりだろって思って『いのり一緒に居んの?』って言ってら『綾音だよ!!』ってきて」

日高「綾音だよってwwwww」

加隈「確かに声優さんの声聞き間違えるの失礼っと思って申し訳って思った」

自分の前で違う人に全く関係ない相談の電話をされ、その挙句間違えられる佐倉さん(笑)

日高「声優さんと電話すると『人間なんだな』って思わない?」

加隈「どうゆうこと?(笑)」

日高「アフレコ現場とかで合うと仕事モードだし」

加隈「でもそっちの方が『声優さんだ』て思う」

日高「あ~、なんか『生きてる』みたいな、花澤香菜さんと電話した時なんもう『凄いなにこの電話』みたいなあの声が聞こえるんですけど」

加隈「花ちゃんはなりそうだね」

有名人に合うと、本当にこの世界に存在してるんだなって思う感覚と一緒なんですかね。

いつも仕事で声優としての声を聴いていてふと電話で素の声を聴くと、本当に生きてる人間なんだって感じるんでしょうね。

漫画が大量

日高「今回加隈氏から大量におすすめの漫画教えてもらってキュンキュン漫画」

加隈「そしたら早速読んでくれたんだよ」(大西聞いてるか?こういうとこだぞ)

日高「凄い漫画にお金かけすぎてコワい、ず~っと購入購入って」

加隈「教えたサイトが、本棚があって1ページでも結構な冊数があるのに、その数がどんどんどんどん増えてくの、めくってもめくっても本棚だよ」

日高「それがまだ嬉しいの今は」

加隈「私引いてるもん自分にウェって」

日高「いくらかけたんだろう?ウェって(笑)」

日高さんの行動の速さは流石ですね、何か月たっても佐倉さんのおすすめを見ない大西さんとは違います。

オープニング

日高「自分でも引いてるよ、まだ(台本の)ページめくってすらいなかった」

加隈「何分なんだろう?て思ってくるよね、ただただしゃべってる目の前の物を」

まぁでも開始5分で開けるのは早い方だと思いますけどね。(感覚が麻痺ってる

こどもの日

日高「今日はこどもの日だって」

加隈「こどもの日ってそもそも何する日なの?」

日高「ひなあられ食べて・・・」

加隈「ひなあられってひな祭りじゃない?」

日高「ひな祭りって何だっけ?(笑)女の子の日かもうわかない(笑)、こどもの日はあれだ!風になびくやつだ何だっけ」

加隈「鯉のぼり!」

日高「もうダメだよ、頭回んなさ過ぎて」

加隈「しょうがないんだよ、三本目だし、今日は子どもになったつもりでやって行こう」

日高「そうだね、そういうコンセプトでやって行こう」

加隈「私たち何にも知らないの教えてね」

Aパート

少女漫画だと

お便り:僕は高校生なのですが、初めて好きな人が出来ました。でもその子は友達から嫌われていて、告白すると僕まで周りから嫌われるのではないかと怖くて告白できません。どうしたらいいですか?

日高「ばかばかばか」

加隈「バカヤローー、何言ってんだお前は!」

日高「関係ねぇーーよ!自分の気持ちに正直に生きろよ!」

加隈「周り!?はぁぁん?好きな人が出来るって凄いことだぞ」

日高「でもさ、りむくんは人の意見に流されずその子の魅力に気づいたって素晴らしいかもしれん」

加隈「そうだぞ、何で好きになったのにそんな事言うの?」

日高「漫画とかでもあるよね、ちょっと暗めの女の子だけど花とかに水やりしてるの見て意外といいやつじゃんみたいな」

加隈「自分だけ見てんだよね」

日高「そーーなの!」

加隈「りむくんがその子の良い所を周りに広めてってその子も人気者になるってのが少女漫画ね」

日高「そうなの、それが王道だよね」

加隈「それで良いんじゃない、良い所みんなに知ってもらえば自分も良いとこ知って、大事にしてあげてください」

なんとも青春溢れる相談メール、常時悶えながら答える日高さん。

現実は中々漫画とは違い厳しいと思うけど何とか乗り越えてほしいですね。

てあれ?こんな真面目な番組だったっけ?(笑)

絶望した事

お便り:先日パーマを掛けたのですが、その事を女友達にLINEした時に、男の髪の毛は自然体の方が女の子受け良いよっと言われ絶望しました。お二人は最近絶望した事はありますか?

日高「パーマ掛けたことを連絡する女子が居るのって良いね」

加隈「充実してるタイプだね」

日高「こうやって(自撮りの恰好)送ったのかな?」

加隈「見てって?その写真が気になる」

日高「絶望した事か・・・」

加隈「引っ越しをする予定があって、今チャンスだって片付けようと思ったら、めっちゃ本があってその中で読んだことある本が3冊くらいしかなかったの」

日高「え?え?」

加隈「ちゃんと読み切ったやつが、全部途中で、なんか美味しいとこつまみ食いみたいな」

日高「・・・ひくわーーー・・・」

こ、これはアニラジ界伝説のひくわーじゃないですか(笑)

知ってる人は知っている、フライアウェーイ(ふぁさっ まで行かないように気を付けて。

知らない人はこちら

Bパート

コーナー「#活用塾」

今回のお題は#これだからオタクはやめられない

推しが出るイベントで長崎に行ったら最前でサイン入りポスターが当たった。

日高「これめちゃめちゃ運良いじゃん」

加隈「全部使い果たしたかもって思う」

日高「最前ってだけでも凄いのに」

絶対に推しと目が合ったって

日高「私たちのだよね」

加隈「これいじってる?」

そう以前日高さんと加隈氏が一緒に小倉唯さんのライブに行った時、二人とも目が合ったと思ったら小倉さんは見つけられてもいなかった。というエピソードがあったそうです。

日高「でも本当に合ったんだよ」

加隈「でも見て無かったんだよ」

ひだかくま聴くでしょ、ひだかくま聴き終わるでしょ、佐倉としたい大西始まるからもちろん聴くでしょ、佐倉としたい大西聴き終わるでしょ、鷲崎健のヨルナイトヨルナイト始まるからもちろん聴くでしょ、ブラウザ閉じられねーよ

加隈「火曜日の」

日高「すごーい」

加隈「神リスナーさんですね」

そうなんですよね、A&Gの火曜日の番組表はバグってますよ、さらに洲崎西も続くし本当に激戦区です。

番組でメールを読んでくれた声優さんが「いつもありがとう」と言ってくれた。ただの「ありがとう」じゃなくて「”いつも”ありがとう」

日高「わかる~めっちゃわかる~」

加隈「これさ、この番組で読んだか分んなくならない?」

日高「あ~分かるよ、でももう良いかなってなっちゃうけどね」

加隈「そっかそうか」

これは嬉しいですよね、いつもって認知してくれてるんだって嬉しくなりそう。

私もメールは全然書けないのでハガキやメール職人の方には憧れます。

日高「お渡し会みたいな接近イベントがあって、『いつもありがとう!』て言ったら『えっこわ』て言われて、覚えてることに、結構顔覚えるのね。毎回ほどは来てないんだろうけど、だから覚えられてないと思って来てて『覚えてるもんなんですか?』って、でもマジで覚えるじゃん意外とさ」

加隈「あれじゃない、私たちのさ、飲食店のお気に入りのお店だけど顔覚えて欲しくないみたいな」

日高「それだったのか!」

加隈「大好きです、覚えてほしいけど自分なんかを覚えてもらうにはみたいな」

日高さん曰く意外とトークしてても見渡してる時に覚えるそうです。

深夜アニメを見ながら食べるカップ麺て美味いんだよなー

日高「え?何の話?カップラーメンの話ししてます?」

加隈「深夜アニメでより美味しいってなる」

日高「相乗効果あんのかな?」

加隈「推しが可愛い今日もラーメンが美味い!って事じゃない?一番の調味料がそこなんだよ」

推しのイベントやライブで発売される限定グッツ、お金が無いから一つだけ買おうと決めていた私、しかし前日の夜に可愛い推しが画像付きのグッズ紹介ツイートをしてくれた、そして迎えたイベント当日、グッツ物販列に並びスタッフに一言笑顔でこう言った「グッツ全部ください」

日高「でももうオタクの鑑よ88888」

加隈「結局忖度できないところがね」

日高「でも分かるよ、写真とかだとよりねお揃いの欲しいてなるもん」

加隈「ライブ行って今回はグッツいいやって思うのに、家で使わないっていうのも買ったりするじゃん」

推しが毎回可愛いを更新してくれる

日高「でもそれは分かるんだよな、アイドルの子とかどうなってんの?だんだん見慣れてくると思うじゃん、違うのよ更新されてくるからさ」

加隈「可愛いのプロだから、可愛いをその子もその場で勉強してくるのよ、てなると最強が出来上がってくるんじゃない」

スマホの待ち受け見るだけで推しに会える

加隈「ずっと見てたいよね」

日高「微笑んでくれるよね」

オタクをする以外の趣味が見つからない

ここまで毎回ちょっとピザっぽい声で読んでる加隈さん

日高「ていうかさ言い方に悪意ない?さっきから思ってたんだけどさ」

加隈「トップオタみたいな、オタクはこれで良いんだよみたいな感じのイメージ」

まぁたくさん共感できる所がありましたね、皆さんの#これだからオタクはやめられない は何ですか?

次回のお題

加隈「次回のお題を発表しますよ」

お題:#結局こういう女の子が好き

ちゃんりなポーズ

加隈「みんながすーぐ好きになっちゃう女の人がどんな人か送ってね」

日高「うん・・・(-_-;)」

加隈「例えば考える時に指を頭に当てる人」

日高「出ました出ましたこのいじり、ちゃんこさん!(# ゚Д゚)」

加隈「りなちゃんさ今日ごはん何食べる?」

日高「うーーん(ちゃんりなポーズ」

加隈「wwwwwwww」

日高「ホントに違うんだよ、この台本見て思い出したの、すべてこのちゃんりなポーズが生まれたのはちゃんこさんのせいなんだよ!SHOW BY ROCK!!のニコ生の時に発見したんだよね?それまでは自分も気づいて無かったし誰も気づいて無かったの、なのにちゃんこさんが気づいて書いたのよ、頭に手当ててるそのポーズ可愛いっすね見たいな、それから生まれてしまって、それこそあやねるとか茅野さんがいるイベントだとちゃんりなポーズやる?って皆がそれなんですか?ってなるから、頭に手をあててって鬼でしょ」

声優界ではあまりにも有名なちゃんりなポーズ、さすがのあざとさです(笑)

エンディング

疲れてやっと

日高「ていうことで今回の放送いかがだったでしょうか?」

加隈「おもったよりってでも今疲れてた?」

日高「いやそんな事無いよ、でも楽しいよね」

加隈「やっと通常に収まった気がする、一本目二本目ぶっ飛ばしすぎてたから」

日高「そうなんだよね、楽しいねっ!みたいな(笑)やっと通常になりました」

そんな疲れてやっと通常になった所で終了です。

感想

いかがだったでしょうか?ひだかくま第6回

今回もトーク全開でしたけども、最後の最後で日高さんにちゃんりなポーズが被弾してましたね(笑)

このいじりはどこで聴いても面白いです。(笑)

次回は何本撮りなのか?また二人のテンションはどうなのか気にしつつ今回はこの辺で

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